区分 |
法人名 |
所在地 |
寄附募集の目的 |
| 公財 |
公益財団法人かごしま豊かな海づくり協会 |
鹿児島県 |
『放流』は水産資源の保護育成のみならず,参加する子供たちに『放流』を通して水の大切さ,命の大切さそして夢を育む場を提供します。また,水産業や観光業をはじめとする,地域活性化という側面もあります。
地域社会へ貢献活動の一環として,『放流』事業を実施するために,個人の方,企業や団体から『寄附金』を募集しています。 |
| 公財 |
公益財団法人浦上食品・食文化振興財団 |
東京都 |
当財団の事業をさらに発展させられますよう浄財のご寄附を賜りたくお願い致します。
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| 公財 |
公益財団法人運転代行振興機構 |
東京都 |
運転代行振興機構の活動は、皆様から寄せられた寄付金をもとに行います。
交通事故のない安全な社会の実現を目指し、方向性と政策全般の調査研究を行い、国民の交通安全の向上に寄与するとともに、運転代行の健全な発展と安全で良質なサービスの提供に寄与することを目的として活動していきます。当財団の活動に、ご理解を頂き、ご賛同いただける方々のご協力をお願い致します。 |
| 公財 |
公益財団法人江戸糸あやつり人形結城座 |
東京都 |
日本の江戸糸あやつり人形および江戸写し絵という世界でも稀に見る貴重な文化を、今後、私たちとともに育くみ、発展させていくためのご支援のお願い |
| 公財 |
公益財団法人大阪癌研究会 |
大阪府 |
癌に関する学術研究の助成事業と癌に関する知識の普及・啓発活動の一層の推進、充実のため |
| 公財 |
公益財団法人おりづる会 |
滋賀県 |
滋賀県にお住まいの交通遺児(0歳〜高校卒業まで)およびその家族に対して、精神的・経済的な支援を行うことにより、交通遺児の健全な育成に寄与するため |
| 公財 |
公益財団法人公益推進協会 |
東京都 |
東日本大震災に被災した人々の生活を支援しています。
団体の活動援助も行います。
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| 公財 |
公益財団法人公益法人協会 |
東京都 |
民間公益活動の普及啓発、民間公益組織への各種支援、及び民間公益活動に係る組織・制度の調査研究とそれらに関する提言活動の拡大充実のため。 |
| 公財 |
公益財団法人佐賀国際重粒子線がん治療財団 |
佐賀県 |
九州国際重粒子線がん治療センターの開設、人材育成及びその他当財団の目的を達するために必要な経費に充当させるため。 |
| 公財 |
公益財団法人佐藤国際文化育英財団 |
東京都 |
当財団は平成2年3月許可設立より、美術を専攻する国内外の学生への奨学金支給事業、美術作家を志す若手作家の作品発表の場として佐藤美術館の運営等の奨学育英事業をおこなってまいりました。
平成14年には設立10周年を記念する展覧会を開催し、関係各位また御来場いただきました皆様とともにこれまでの歩みをより確かなものといたしました。これもひとえに多くの皆様の御厚情の賜物と深く感謝いたしております。
今後もこうした実績を踏まえ、恒常的に事業をおこない文化の振興及び国際文化交流による相互理解の促進に貢献してまいりたい所存でおります。
つきましては、当財団の活動にご理解ご賛同いただける皆様からのご寄付を受け付けております。
より幅広い奨学援助事業をおこなうため、活動趣旨をお汲み取りの上、あたたかいご支援のほどお願い申し上げます。 |
| 公財 |
公益財団法人震災復興支援放射能対策研究所 |
福島県 |
当財団では、東日本大震災・東京電力福島第一原子力発電所事故災害における放射能汚染の影響と、食品摂取の内部被ばくに関する研究と検査の実施にあたり、皆様からの寄付金を募集しております。
なお、当財団への寄付は特定公益増進法人に対する寄付として、税制上の優遇措置=寄附金控除を受けることができます。 |
| 公財 |
公益財団法人晴嵐館 |
愛知県 |
会費の3分の1以上を公益目的事業に使用し、残りを管理費に使用し、事業および運営を維持することを目的とする。 |
| 公財 |
公益財団法人ソルフェージスクール |
東京都 |
当法人は社会教育財団として、楽譜の正しい理解を基本とする音楽基礎教育を広く普及することにより、音楽芸術が多くの人びとにとって生涯の心の糧になることを目標に事業を行っています。こうした教育の一層の充実を図るため、経済基盤を強化する目的でご寄付(寄付金及び賛助会費)を運用いたします。 |
| 公財 |
公益財団法人トトロのふるさと基金 |
埼玉県 |
トトロのふるさと基金への寄付は、自然環境や歴史的景観を守るために土地や文化財を買い取る資金に充てられます。 |
| 公財 |
公益財団法人日本アレルギー協会 |
東京都 |
アレルギーの克服に向けて、研究助成・研究者への助成と援助、研修会・講習会の開催、市民公開講座の開催や小冊子の出版・配布等を行っていますが、こうした活動を推進するためには多くの資金を必要としますので広く寄附をお願いしております。 |
| 公財 |
公益財団法人日本国際医学協会 |
東京都 |
我が国の医療・保健・福祉の向上発展のため、最新の医学、医療及び公衆衛生に関する研究成果及び最新技術の普及啓発を行うとともに、海外との学術交流により国際相互理解の促進に寄与することを目的としています。
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| 公財 |
公益財団法人日本中毒情報センター |
茨城県 |
化学物質等に起因する急性中毒に関する情報及び資料の収集、整備、及び解析を行い、種々の資料及びベータベース等を作成し、これらを一般国民、医療従事者、及び医療関係団体等に対して情報提供を行い、我が国の中毒医療の向上と広く公益に寄与する事業の拡大充実のため。 |
| 公財 |
公益財団法人日本ヒューマン・ライツ・ウォッチ協会 |
東京都 |
世界中のすべての人の尊厳ある生を実現し、人権侵害をなくすため、私たちの活動をご支援ください。 |
| 公財 |
公益財団法人日本郵趣協会 |
東京都 |
日本及び世界各国の郵便切手類の歴史及び郵便制度の研究を通して、郵便切手文化の向上発展、未来への継承と心豊かな潤いのある社会創造に寄与するため、ご寄附をお願いしております。 |
| 公財 |
公益財団法人日立環境財団 |
東京都 |
公益財団法人日立環境財団の事業活動にご賛同をいただける皆様からのご寄附を歓迎いたします。寄附金は財団活動費として大切に使わせていただきます。 |
| 公財 |
公益財団法人福田靖子賞基金 |
東京都 |
才能ある若いピアニストに国際経験を積ませ、成長をうながすための財団資金とすること |
| 公財 |
公益財団法人プラン・ジャパン |
東京都 |
チャイルドとの交流が特長、ご寄付は地域のプロジェクトへ届きます。 |
| 公財 |
公益財団法人北海道環境財団 |
北海道 |
寄付者が使途を指定しない寄付金です。
当財団の活動全般(公益目的事業及び法人運営)を支える資金として活用されます。 |
| 公財 |
公益財団法人みちのく未来基金 |
宮城県 |
公益財団法人みちのく未来基金は、東日本大震災においてご両親もしくはいずれかの親御さまを亡くされた遺児が、高等学校(高等専門学校含む)の卒業後の進学を希望した場合、進学先の入学金・授業料を全額給付するという事業を実施しています。
この事業に必要な資金は支援者の方々からのご寄付によって支えられています、今後長期に渡り活動を継続充実させるためには、是非とも多くの方々からのご支援が必要です。
本基金の事業活動にご理解とご賛同をいただき、是非ご寄付をお寄せいただく思っております。 |
| 公社 |
公益社団法人ぎふ犯罪被害者支援センター |
岐阜県 |
当センターの事業は、県民の皆様からの浄財、補助金、助成金等により運営されており、財政面からご支援いただける正会員、賛助会員、寄附金のお願い。 |
| 公社 |
公益社団法人自由報道協会 |
東京都 |
公益社団法人自由報道協会が主催する記者会見は、会員の会費と皆様からの寄付で運営されています。
ご支援とご協力をお願いいたします。
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| 公社 |
公益社団法人助けあいジャパン |
東京都 |
「助けあいジャパン」では、皆さまからの寄付をお願いしております。
お寄せいただいた寄付は、「助けあいジャパン」が取り組んでいるさまざまな活動に広く活用させていただきます。 |
| 公社 |
公益社団法人とちぎ環境・みどり推進機構 |
栃木県 |
森林を始めとする身近な緑は、二酸化炭素の吸収、きれいな空気と水の供給、野生動物の生息の場、さらに心に安らぎと潤いをもたらすなど、かけがえのない恵みを通じて私たちの生活を支えております。
緑の募金は、これらかけがえのない緑の果たしている重要性を広く知っていただくとともに、県民ひとり一人が緑に親しみ健全で豊かな心を育む環境づくりを進め、快適で住みよい緑豊かな郷土づくりに寄与することを目的としておりますので、ご協力をお願いいたします。 |
| 公社 |
公益社団法人日本脳卒中協会 |
大阪府 |
日本脳卒中協会は、平成24年度事業(ブレイン・アタック プロジェクト)として、(1)脳卒中啓発キャンペーン、(2)脳卒中啓発用コンテンツの開発*、(3)t−PA静注療法を実施可能な医療機関の調査と公表、(4)栃木県における脳卒中市民啓発とその評価(栃木県脳卒中啓発プロジェクト)、を実施しています。これら一連の事業を行うには、多額の資金を必要といたしますので、皆様方のご協力による浄財を募って事業を行う計画です。日頃から当協会へのご理解をいただいております上に重ねてのお願いで恐縮ですが、ご協賛を賜りたく、ご案内かたがたお願い申し上げる次第です。 |
| 公社 |
公益社団法人日本女子プロ将棋協会 |
東京都 |
近年は女性が躍進することで、その分野全体が大きく発展しています。スポーツで言うなれば、例えば女子ゴルフや女子サッカーであり、あるいは女子卓球などでも顕著です。
そこで私たちは、この将棋の分野で「女の子には知脳育を!」、「大人の女性には知脳リフレッシュを!」体験して頂きたいと考えています。
私たちは平成24年7月1日に、内閣総理大臣から「公益社団法人」としての認可を受けました。より一層、女の子や女性への将棋文化の普及に努めてまいります。
これらの普及事業活動に必要な資金は、私たち協会の会員の方々からの会費や事業収益などを充てておりますが、まだまだ不足しているのが現状です。
このような現状を是非ともご理解頂き、全国の多くの皆様からのご寄付をお願いするものです。お寄せ頂く寄付金は、私たち協会の「寄付金等取扱規程」に基づき有効に活用させて頂きます。 |